2010/8

益子らしさと、らしくなさ。そのバランスの妙に心魅かれた。つづきを読む→

2010/7

竹千筋細工の千筋は、ごく細い竹ヒゴの別名であるという。つづきを読む→

2010/6

増太郎のはさみを使ってみてびっくりした。これまで使っていたはさみとは全然違う。 つづきを読む→

2010/5

型紙による整った柄と現代的な色使い。女性ならではの感性が宿るしなやかで大らかな伝統の染め布 つづきを読む→

2010/4

露木木工所の創業者である露木清吉氏は、箱根寄木細工発祥の地、箱根町の畑宿生まれ。 つづきを読む→

2010/3

お米を一番美味しく食べたいのなら炊きたてが一番。では、お弁当のご飯を美味しくいただく方法は? つづきを読む→

2010/2

日常空間を上質な雰囲気に演出してくれるBITOWAの商品たち。

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2009/12

上品なプリーツが印象的なバッグ。これが畳の縁で作られていると気が付く人はなかなかいないだろう。

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2009/11

金沢箔工芸(株式会社箔一)

わずか一万分の一ミリの煌めき。

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2009/10

大阪浪華錫器
(大阪錫器株式会社)

コートの襟もとを冷たい風が駆け抜ける初秋の頃。 つづきを読む→

2009/9

高岡漆器の螺鈿細工
(高岡漆器株式会社)

富山県高岡には、春になると待ちに待った つづきを読む→

2009/8

久留米絣の日傘
(有限会社坂田織物)

久留米絣の歴史はひとりの少女から始まった。 つづきを読む→


2010/3

磨崖仏やかくれ念仏など、古来より仏教と密接な関わりあいのある鹿児島県南九州市川辺町。 つづきを読む→

2010/2

桜の木の皮を使った「樺(かば)細工」は、秋田県角館町にしか伝承されていない唯一無二の伝統工芸品。

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2009/12

豪放華麗といわれる九谷焼の伝統的な絵模様をぎゅっと小宇宙に納めた豆皿。

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2009/11

結城紬(株式会社奥順)

その土地の持つ力を感じる織物がある。それは結城紬の取材を通して強く感じたことだった。

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2009/10

皮革鞄 Vassel(ヴァッセル)
(丸ヨ片野製鞄所)

エコレザーという言葉をご存知だろうか? つづきを読む→

2009/9

飛騨春慶塗
(西田木工所)

“かにかくに 物は思わず 飛騨びとの つづきを読む→

2009/8

江戸切子
(有限会社根本硝子工芸)

キラキラと光が遊ぶ。江戸切子のグラスには つづきを読む→

ふぞろいな果実

日本各地から集めたファブリックや家具、器、照明を中心にmade in Japanのモノを取り揃え、新しい生活を提案するライフスタイルショップです。素材、デザイン、しつらえ、モノづくり環境にこだわった日本製の品々をお楽しみください。

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